伊東整骨院

寒暖差に負けない!体を強くする生活習慣とは?

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寒暖差に負けない!体を強くする生活習慣とは?

寒暖差に負けない!体を強くする生活習慣とは?

2025/03/11

春の寒暖差に負けない体を作るポイント

寒暖差が大きいこの季節、体調を崩しやすい時期ですよね。

寒さと暖かさのギャップで、体が疲れやすくなることも。

 

今日は、寒暖差に負けない体を作るポイントをお伝えします!

春の寒暖差疲労の原因と症状

寒暖差疲労とは、気温差に体が適応しきれず、自律神経が乱れて起こる疲れのことです。

寒暖差に体が対応しようとする時、特に夜になると疲れが溜まりやすいです。

 

具体的な症状としては、

・眠れない

・肩こりや頭痛

・体がだるい

などが挙げられます。

これらは寒暖差疲労のサインなので、早めに対処が必要です!

寒暖差に負けない体作り3つの習慣

寒暖差に負けないために、自律神経を整え、体調を管理することが大切です。

① 朝日を浴びてリズムを整える

朝、カーテンを開けて日の光を浴びましょう。

内時計がリセットされ、自律神経のバランスが整いやすくなります。

 

② 食事でエネルギーをしっかり摂る

寒暖差に対応するためには、エネルギーをしっかり摂ることが重要です。

特にビタミンB群やCを含む食材を摂ると、自律神経の調整をサポートします。

 

③ 温かいお風呂でリラックス

ぬるめのお湯に15~20分ほど浸かると、副交感神経が優位になり、心身ともにリラックスできます。

心地よい眠りに導くためにも、夜はお風呂で温まることをおすすめします。

自律神経を整えて寒暖差ストレスを軽減する方法

寒暖差疲労を防ぐためには、日常の小さな習慣が大きな効果をもたらします。

・寝室の温度調整をする

寝室の温度を快適に保ち、寝具も季節に合わせて調整しましょう。

 

・ストレッチを習慣にする

軽いストレッチを取り入れて、体のこわばりを防ぐことも有効です。

寒暖差が大きい季節でも、このような工夫をすることで、健康な体を保つことができます。

寒暖差で体調を崩さないための温活テクニック

そこでご紹介したいのが伊東整骨院の陶板温熱療法です。

巷では「陶板浴」として多くの施設やホテルで利用されております。

 

よく間違えられますが、こちらは「サウナ」でもなく「岩盤浴」でもありません。

室内の湿度を出来るだけ下げて、汗をかくことを目的としていません。

 

そのため体に負担がかからず、体の芯から温めることが出来るので、当院でも小学2年生から88歳の方までご利用なさっております。

 

治療、医療ではないので、個人差はありますが、様々な症状が改善したという書籍も出ております。

~参考書籍~

「ガン、難病患者が行列する「陶板浴」のすごい免疫力」

発行 コスモの本

著者 中町ゆかり

 

「入ったら体がポカポカで、夜も靴下を履かずにぐっすり寝られた」

「今までは十日町や長岡まで行っていたけど、上越にもあったなんて知らなかった。これで頻繁に通える」

「サウナは苦手だけど、ここなら入れる」

「サウナとは違って着替えなくて良いから楽」

「他の施設よりもリーズナブルな価格で利用しやすい」

と、様々なお声を頂いております。

 

サウナや岩盤浴の様な暑いところは苦手だけど、手足が冷えて辛いという方は、ぜひ一度お試し下さい。

 

ぜひ今日から取り入れてみてくださいね!

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伊東整骨院
住所 : 新潟県上越市頸城区百間町689−9
電話番号 :  025-530-2217


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